2016年

5月

05日

新しいブログを書く

なぜかいつもTillmansの作品を見ると、個人の半径3mの世界から

宇宙から地球を見ているようなスケールまで行き来しているような感覚を受ける。

 

 

そして、今、の連続の先に死が必ずあるということ。

窓ガラスを抜けて射し込む光と、ただそこにあるだけの草花。

 

私達はただただ有機的な存在で、いつか朽ち果てるのを実は知ってる。

でも一瞬一瞬に宿る光も、生まれる前から知っている。

 

人間は極めて孤独な存在であることを、あまり構えずに淡々とこの現実を切り取っていく。

人間が考えたり感じたりする曖昧な美の定義のなかで。

 

 

でも、人類とかそういうスケールで、時間を考えたりしてみたら、

実はもう自分は気づいたらいないのかもしれない。

なんてことを沢山感じる展示でした。

 

 

 

 

 

 

 

いとおしさに、充ち溢れている。

 

http://www.galeriebuchholz.de/…/wolfgang-tillmans-berlin-2…/

 

 

 

 

 

 

 

 

2015年

10月

12日

12.10.2015

 

 

 





どんな日も 生きる為に 前に進まなければならいということを

 

 

 

 

 

改めて 思い知らされる









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2015年

9月

22日

新しいブログを書く






 

 

27歳になった 

 

自分は絵描きなんだなってようやくわかった


5歳くらいから何も変わってない







 

 

 

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2015年

8月

24日

24.08.2016

 

 

Schweig !と自分に言い聞かせる

 

 

黙って何かをやり続けられる人が一番尊敬できる気がする





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2015年

3月

28日

28.03.2015


 


ずっとリピートしています



 young juvenile youth さんの曲


https://soundcloud.com/young_juvenile_youth

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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